「マスマス元肥」贈呈式~千年後の満開の桜を目指して~千年プロジェクトスタートです。
以下の流れで行われました。
浅間大社拝殿にて
正式参拝(マスマス元肥 清祓う
「マスマス元肥贈呈式」~千年後の満開の桜を目指して~
1 はじめのことば
2 マスマス元肥贈呈について
(1)富士宮高校会議所
会頭 高野唯花(富士宮東高校 3年)
(2)富士宮高校会議所
会頭 望月優希(富士宮東高校 3年)
(3)富士バイオテック株式会社(共同開発企業)
松原通雄 代表取締役
3 お礼のことば
富士山本宮浅間大社 宮司 小西英麿
4 おわりのことば
5 記念写真
富士宮高校会議所の会頭挨拶は、以下の通りです。
「千年後の満開の桜を目指して」
私は、春になると富士山本宮浅間大社の桜を見に来るのを楽しみにしています。
今年も桜の満開を楽しんでいたところ一本の桜の枯死しているのを見てびっくりしました。
富士宮高校会議所のメンバーで、話したところ富士宮高校会議所が開発した「マスマス元肥を活用して、末永く富士山本宮浅間大社の桜の生育をサポートできないか」と今回の企画になりました。
マスマス元肥は、リン酸、カリウム、アミノ酸が多く含まれ、植物の生育とともに、土の中の微生物の生育も良くします。
「土づくり 土づくりして 桜満開」
富士山本宮浅間大社の千年後の満開の桜を目指したいです。
以上です。
また、贈呈 目録は以下の通りです。
目録
マスマス元肥十五キログラム 百袋
富士山本宮浅間大社へ 贈呈する
令和八年六月二十一日
富士宮高校会議所会頭
高野唯花
望月優希
富士宮高校会議所のメンバーは、富士山本宮浅間大社が、千年後も素敵な満開の桜であることを目指します。
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#持続可能な社会創り









































